リュウケン


北斗神拳六十三代伝承者。コウリュウと伝承者の座を争う。ラオウトキジャギケンシロウの養父。
次の伝承者がケンシロウに決まった時、ラオウの拳を封じようとし今一歩のところで持病が発病し、ラオウによって殺される。




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