シュウ
南斗六聖拳の一人。足技の中心とした南斗白鷺拳の使い手。両目とも見えなかったことから「盲目の闘将」と呼ばれる。宿星は仁星。
同じく南斗六聖拳で聖帝と名乗るサウザーの権力に反抗しレジスタンスとして活動する。
少年時代のケンシロウと北斗、南斗の他流試合・南斗十人組手で戦いケンシロウに勝つ。本来、この他流試合で負けた者は殺されるのであるがシュウはケンシロウの可能性を確信し自らの両目と引き換えに助命する。
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