コウリュウ


ケンシロウラオウの養父リュウケンとともに北斗神拳の修行をし、その拳はリュウケンをも凌ぐと言われながら伝承者争いに敗れ自ら拳を封じた。
ラオウが傷の回復を図る為に訪れ対決することとなる。
コウリュウは北斗の掟を忠実に守り二人の息子には北斗神拳を教えていなかった。




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